2017/09/20/ (水) | edit |

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トヨタ自動車は19日、スポーツカーの新ブランド「GR(ジーアール)」を発表した。プリウスPHVやヴィッツなどをスポーツ仕様に改造して売り出した。クルマ離れが進み、カーシェアも普及するなか、消費者の所有欲をくすぐり国内販売をテコ入れする。

ソース:http://www.asahi.com/articles/ASK9H7RPYK9HOIPE03N.html

2017/09/18/ (月) | edit |

Tesla_Motorssvg テスラ ロゴ
電気自動車(EV)への期待が高まっている。人気を牽引するのは米テスラだ。イーロン・マスク社長は「水素はバカだ」と公言し、未来のクルマといわれた燃料電池車(FCV)を攻撃する。しかしモータージャーナリストの清水和夫氏は「攻撃するのはテスラにとって一番厄介な敵だから」という。清水氏と元朝日新聞編集委員の安井孝之氏の「EV対談」。第3回をお届けします(全5回)。

ソース:http://president.jp/articles/-/23114

2017/09/16/ (土) | edit |

20170913-00510525-clicccarz-000-6-view_.jpg
スズキの人の前でこんなことを言ったら露骨に嫌な顔をされそうなのでこっそり書きますが、新しいスイスポって牛丼みたいじゃないですか。あの有名なキャッチフレーズの「はやい、うまい、安い」ってやつです。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00510525-clicccarz-bus_all

2017/09/16/ (土) | edit |

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では、どうしてトヨタはマツダと連携して、本格的にEVに参入することを決めたのか。一つは、EV三重苦の解決策が徐々に見えてきたからだ。航続距離の長い高性能バッテリーを、比較的安いコストで調達できる可能性が高まっている。現在、EV用のバッテリーは、各種のリチウムイオン電池を使っているが、中国の電池メーカーが近年、大量生産による急激なコスト削減を実現し、その影響で世界各地のEV用バッテリーのコストが下がってきたのだ。

ソース:http://president.jp/articles/-/23079

2017/09/15/ (金) | edit |

sty1709140006-p1.jpg マツダは14日、新型のスポーツタイプ多目的車(SUV)「CX-8」を12月14日に発売すると発表した。3列の座席で最大7人が乗車できるモデルを用意し、ミニバン利用者などの取り込みを狙う。ガソリン車は設定せず、ディーゼル専用車とした。

ソース:http://www.sankei.com/photo/story/news/170914/sty1709140006-n1.html

2017/09/15/ (金) | edit |

AS20170914003241_comm.jpg 2020年の東京五輪に向けて「空飛ぶクルマ」を開発中の有志団体「CARTIVATOR(カーティベーター)」は14日、東京と愛知に新たに二つの開発拠点を置くと発表した。機体の新デザイン案も公開し「五輪に向けて開発を加速させたい」としている。

ソース:http://www.asahi.com/articles/ASK9G548CK9GOIPE032.html

2017/09/14/ (木) | edit |

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ホンダは9月12日、『アーバンEVコンセプト』を発表した。実車は9月12日夜、ドイツで開幕するフランクフルトモーターショー2017で初公開される。

ソース:http://response.jp/article/2017/09/12/299681.html

2017/09/13/ (水) | edit |

170912_newmodel-hilux-02.jpg トヨタは、ピックアップトラックのハイラックスを13年ぶりに日本市場に導入し、2017年9月12日よりトヨタ店(大阪地区では大阪トヨペット)を通じて発売した。価格は、Xが326万7000円、Zが374万2200円(消費税込)。なお、生産工場は、トヨタ・モーター・タイランドのバンポー工場となる。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010001-autoconen-ind

2017/09/12/ (火) | edit |

20071205_1 honda ホンダ
ホンダは11日、中国で2018年に発売する電気自動車(EV)を中国のIT(情報技術)大手、東軟集団(ニューソフト)と共同開発すると発表した。バッテリー制御技術や車両データの管理、つながる車(コネクテッドカー)の分野で協力する。中国政府はEVの普及を進めている。ホンダは各種の制御ソフトに強い東軟集団と組み、迅速なEVの市場投入につなげる。

ソース:https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ11HQ0_R10C17A9EAF000/

2017/09/10/ (日) | edit |

news_20170905154624-thumb-645x380-120772.jpg 窓枠や柱(ピラー)のない樹脂製のフロントウインドーを搭載した世界初の市販車が今2017年秋にも日本にお目見えしそうだ。帝人が新素材を開発し、京都市の電気自動車(EV)開発ベンチャー「GLM」が、EVスポーツカー「トミーカイラZZ」の特別仕様車として市販する。

ソース:https://www.j-cast.com/2017/09/10307666.html

2017/09/07/ (木) | edit |

20170907-00010002-autoconen-001-1-view.jpg
デザイン大刷新の日産 新型リーフはかっこいい?かっこ悪い?
みんなの本音を聞いてみた


ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00010002-autoconen-ind

2017/09/07/ (木) | edit |

AS20170906003077_comm.jpg フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)日本法人は6日、伊アルファロメオの新型セダン「ジュリア」を国内発表した。古典的なエンジン縦置き後輪駆動(FR)のスポーツセダン投入で、高級スポーツカーブランドの復権を目指す。

ソース:http://www.asahi.com/articles/ASK964JMTK96UEHF008.html

2017/09/07/ (木) | edit |

01_s _ リーフ 日産自動車は、EV(電気自動車)の5ドアハッチバックモデル「リーフ」をフルモデルチェンジして10月2日に発売する。価格は315万360円~399万600円。なお、日産はこの発表に合わせ、2018年にモーター出力やバッテリー容量などを向上させたハイパフォーマンスモデルの発売を予定していることも明らかにしている。

ソース:http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1078787.html

2017/09/04/ (月) | edit |

20071205_1 honda ホンダ
マクラーレンは今週、ホンダとの将来についての”最終決定”に達すると予想されている。マクラーレンは、もはや公然とホンダとの関係を解消し、ルノー製のパワーユニット(PU)を手にしたがっている。マクラーレンとホンダの関係が破綻し、交渉が進んでいるとされるトロロッソともホンダ製PU供給で折り合いがつかなかった場合は、ホンダは供給先のチームがなくなり、F1からの撤退を余儀なくされる。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00010020-msportcom-moto

2017/09/01/ (金) | edit |

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本田技研工業は、軽トールワゴン「N-BOX」をフルモデルチェンジして9月1日に発売する。価格はN-BOXが138万5640円~188万280円、N-BOX カスタムが169万8840円~208万80円。

ソース:http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1076023.html

2017/08/31/ (木) | edit |

K10011119491_1708302030_1708302132_01_02__.jpg 韓国の自動車メーカー最大手、ヒョンデ(現代)自動車は、ミサイル迎撃システムの韓国配備をめぐり、中国政府が反発している影響で、中国での販売が大きく落ち込み、部品メーカーへの支払いが滞る事態になっています。

ソース:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170830/k10011119491000.html

2017/08/29/ (火) | edit |

日産ロゴ
世界的な環境規制の強化で電気自動車(EV)の本格的な普及が見込まれるなか、EVの普及を主導してきた日産自動車が異例の方針を打ち出した。EVの心臓部でもあるバッテリー事業を、中国系ファンドに売却することを決定したのだ。そこには日産会長であるカルロス・ゴーン氏流のしたたかな読みが見え隠れする。

ソース:http://biz-journal.jp/2017/08/post_20341.html

2017/08/28/ (月) | edit |

Tesla_Motorssvg テスラ ロゴ
テスラが本格的に生産を開始した新型の電気自動車(EV)である「モデル3」。それは単なる新型EVの枠を超え、かつてiPhoneが携帯電話のマーケットに革新をもたらしたかのような、歴史に名を残すクルマになる可能性を秘めている

ソース:https://wired.jp/2017/08/26/tesla-model-3-more-than-electric/

2017/08/26/ (土) | edit |

news_20170815160454-thumb-645xauto-119256.jpg 米国車の高級ブランド「クライスラー」が2017年中にも日本国内で販売を終了することになりそうだ。フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)はクライスラーの日本市場撤退を検討している模様で、今後はスポーツタイプ多目的車(SUV)の人気ブランド「ジープ」のみ、日本国内で販売することになりそう。

ソース:https://www.j-cast.com/2017/08/26305887.html

2017/08/25/ (金) | edit |

1216967.jpg
世界でも高い評価を得ているスズキの本格軽自動車オフローダー『ジムニー』次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

ソース:https://response.jp/article/2017/08/25/298945.html

2017/08/24/ (木) | edit |

09ワゴンR_ スズキは8月23日、軽乗用車の新型「ワゴンR」の「FA」グレードに5速MT車を設定して発売した。価格は107万8920円~119万9880円。FAグレードに設定された5速MT車は、2WD(FF)と4WDを用意。主な専用装備はフロアシフトと手動式パーキングブレーキ、セパレートタイプのフロントシート、インパネセンターポケット。ボディカラーは計10色を設定する。

ソース:http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1076831.html

2017/08/20/ (日) | edit |

ヒュンダイ
韓国の現代自動車は17日、水素で走る燃料電池自動車(FCV)の「次世代型」を来年3月に韓国などで販売すると発表した。燃料電池の性能を大きく向上させ、1回の水素補充で走行できる距離は2014年にトヨタ自動車が発売した「MIRAI(ミライ)」を上回るとしている。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000070-asahi-int

2017/08/19/ (土) | edit |

AS20170818004078_comm.jpg 韓国の現代自動車は17日、水素で走る燃料電池自動車(FCV)の「次世代型」を来年3月に韓国などで販売すると発表した。燃料電池の性能を大きく向上させ、1回の水素補充で走行できる距離は2014年にトヨタ自動車が発売した「MIRAI(ミライ)」を上回るとしている。

ソース:http://www.asahi.com/articles/ASK8L4PPRK8LUHBI01W.html

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