2017/01/21/ (土) | edit |

20071205_1 honda ホンダ
「愛嬌」ある名経営者となると、二人の顔が思い浮かびます。その一人は、松下幸之助と並ぶ立志伝中の人物、本田技研工業(ホンダ)の創業者である本田宗一郎です。宗一郎を取材した最後の記者は自分である、と筆者はひそかな自負をもっています。

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484965021/
ソース:http://toyokeizai.net/articles/-/150187

2017/01/21/ (土) | edit |

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トヨタ自動車は1月19日、SUV(スポーツ多目的車)の新モデル「C-HR」について、発売から約1カ月で約4万8000台を受注したと明らかにした。月販目標台数(6000台)の8倍に当たり、好調な立ち上がりだという。

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484887538/
ソース:http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1701/19/news099.html

2017/01/19/ (木) | edit |

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トヨタ自動車や仏エア・リキードなど世界の自動車・エネルギー企業が中心となり、水素の利用促進を目指す新団体を設立した。水素の代表的な使途である燃料電池車(FCV)は走行時に二酸化炭素(CO2)を出さない「究極のエコカー」だが、水素インフラの普及などが課題だ。トヨタはハイブリッド車(HV)での“反省”も生かし、普及加速を目指す。

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484732098/
ソース:http://www.nikkei.com/article/DGXLASFD18H2P_Y7A110C1000000/

2017/01/14/ (土) | edit |

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GfKジャパンは、全国のドライバー1万2745名を対象に、コネクテッドカーに関するインターネット調査を実施。調査結果より得られた、自動運転の必要性や未来の車に必要なテクノロジーについて発表した。

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484352909/
ソース:http://response.jp/article/2017/01/13/288279.html

2017/01/12/ (木) | edit |

carlineup_vitz_exterior_carviewer_item_hy_us_8Y3_angle03_.jpg トヨタ自動車は12日、小型車「ヴィッツ」に、エンジンとモーターを併用するハイブリッド車(HV)を追加して発売したと発表した。

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484216502/
ソース:http://www.sankei.com/economy/news/170112/ecn1701120022-n1.html

2017/01/10/ (火) | edit |

1136315_.jpg レクサスは1月9日、米国で開幕したデトロイトモーターショー 2017において、新型『LS』を初公開した。初代LS(日本名:初代トヨタ『セルシオ』)は1989年1月、デトロイトモーターショーで初公開。レクサスブランド第一号車の初代LSは、世界基準の高級車として、新たな自動車の歴史を作り出した。

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1483976014/
ソース: http://response.jp/article/2017/01/09/288043.html

2017/01/09/ (月) | edit |

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調査結果によると、自動車運転免許の保有率は前年比1.5ポイント増の56.3%。内訳はMT免許が同0.9ポイント増の23.4%、AT限定が同0.6ポイント増の32.9%で、AT限定が過半数を超えた。男女別では男性61.8%に対し、女性は50.8%。居住地別では、都市部が44.0%、地方では60.6%となっている。

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483873293/
ソース:http://response.jp/article/2017/01/08/288006.html

2017/01/07/ (土) | edit |

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これほどまでに米国の政治工作に力を入れてきたトヨタがなぜトランプ氏に吊し上げられるのか。その理由は2つある。一つ目の理由は、この10年ほどの間トヨタは米国でのロビー活動をかつてほどしなくなったからである。特に2009年に豊田章男社長が就任して以来、ロビー活動を毛嫌いする風潮は高まった。「質実剛健さや額に汗を流して愚直なクルマづくりを好む豊田社長は裏から手を回すロビー活動に興味がない」(トヨタ担当記者)という。

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483752137/
ソース:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50663

2017/01/06/ (金) | edit |

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トヨタ自動車は1月4日、米国ラスベガスで開幕したCES 2017において、未来のモビリティを具体化したコンセプトカー、『コンセプト-愛i』を初公開した。

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483587779/
ソース:http://www.rbbtoday.com/article/2017/01/05/148384.html

2017/01/06/ (金) | edit |

0170104at47_p.jpg 【ラスベガス時事】米ラスベガスで5日開幕する家電・IT見本市「CES」では、自動車各社が人工知能(AI)や自動運転機能を搭載した「未来の車」で火花を散らす。3日には欧米自動車連合フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)が電気自動車(EV)のコンセプト車を公開。中国系新興メーカー、ファラデー・フューチャー(FF)は2018年に発売する「史上最高のEV」をお披露目した。

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483595428/
ソース:http://www.jiji.com/jc/article?k=2017010400761&g=eco

2017/01/03/ (火) | edit |

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将来の話と思われていた車の自動運転が現実的な段階に入ってきた。フォードなど米国勢は2021年の市場投入を目指して完全自動運転車の開発を進めている。日本でも2025年頃には完全自動運転が実現する可能性が高い。自動運転車の普及は、社会に大きな変化をもたらす。自動車メーカーやタクシーなど直接的に影響を受ける業界はもちろんのこと、損害保険会社、小売店・飲食店といった自動車業界以外の経営環境も激変することになるだろう。

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483338223/
ソース:http://ironna.jp/article/4810

2017/01/02/ (月) | edit |

20161228-10257621-carview-000-1-view.jpg 2016年12月27日、スズキは3代目となる新型スイフトを発表。2017年1月4日から発売される。スイフトという車名は、輸出モデルやワゴンRプラスをベースにした国内モデル「HT51S型」にも採用されていたが、正式には2004年発売のグローバル・コンパクトモデルのZC/ZD型を第1世代とし、今回登場したニューモデルは3代目となる。

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1483274430/
ソース:http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20161228-10257621-carview/?mode=full

2017/01/01/ (日) | edit |

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自動車産業の集積地・愛知県は2017年度、国内で初めて、一般の車が通る公道でドライバーを乗せない自動走行の実証実験に乗り出す。国は現在、遠隔操作による自動走行の公道実験に関するルール作りを進めており、同県は環境が整い次第、遠隔型の自動走行システムなどを使った実験を始める。

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483258960/
ソース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00050017-yom-soci

2016/12/27/ (火) | edit |

20161227-10257563-carview-000-2-view_.jpg スズキはコンパクトカー「スイフト」をフルモデルチェンジし、12月27日に発表、2017年1月4日に販売を開始する。フルモデルチェンジで4代目に生まれ変わったスイフト。今回の全面改良では、歴代スイフトが培ってきたハンドリング性能をさらに向上しつつ、軽量化やマイルドハイブリッドとの組み合わせを考慮した新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用したのが大きなトピック。

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482810263/
ソース:http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20161227-10257563-carview/?mode=full

2016/12/25/ (日) | edit |

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長年愛された自動車の車種別ランキングは以下の通り。1位はHighlander(日本名「クルーガー」)・ハイブリッド、2位がプリウス、3位がHighlander、4位がSiennaでなんとトップ4までをトヨタが独占。さらに5位にPilot、6位にCR-Vとホンダ車、7位以下も含めてトップ10を日本車が独占する結果に。

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1482581213/
ソース:http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12455078/

2016/12/22/ (木) | edit |

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自動車業界が頭を悩ませる問題が浮上している。自動車整備士の人材不足があらわになっているのだ。今後、電動化や自動運転といった先進技術に対応できなくなる零細の整備工場が増えるのは間違いない行政や業界の無為無策が続けば、自動車の安全性を揺るがす問題につながるだけに事態は深刻だ。(「週刊ダイヤモンド」編集部 山本 輝)

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482309224/
ソース:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161213-00110898-diamond-bus_all

2016/12/21/ (水) | edit |

img_ace126886fefecbc3eb6fcd2473aeba240843.jpg 日本自動車販売協会連合会が発表した11月の新車乗用車販売台数ランキング(軽自動車除く)で、日産自動車のコンパクトカー「ノート」が1万5784台を販売し初の1位を獲得した。1万3333台で次点だったトヨタ自動車の「プリウス」を抑えた。

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482216599/
ソース:http://toyokeizai.net/articles/-/150334

2016/12/20/ (火) | edit |

1131612.jpg ホンダのハイブリッド・3ドアハッチバッククーペ「CR-Z」次期型が、2018年にも復活すると噂されているが、次期型にはハイパフォーマンスモデルの、激アツ「CR-Z タイプR」が投入される可能性があるというレポートを入手した。Spyder7では情報を元に、予想CGを完成させた。

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1482160083/
ソース:http://response.jp/article/2016/12/19/287263.html

2016/12/13/ (火) | edit |

1129253.jpg トヨタが世界に誇る、ベストセラー4ドアセダン、「カローラ」次期型の初期プロトタイプの姿をSpyder7のカメラが初めて捉えた。「カローラ」は、1966年から50年間もの間発売されており、現在では世界中で展開されているグローバルモデルとなっているが、次期型では大きな転換期となりそうだ。

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1481544651/
ソース:http://response.jp/article/2016/12/12/286878.html

2016/12/11/ (日) | edit |

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乗用車の価格が上昇している。国内で売れ筋の排気量1500cc以下の乗用車(軽自動車を除く)の平均価格は11月時点で約201万円と、10年前より約2割高い。自動ブレーキをはじめとする安全装備やハイブリッド車(HV)の電池といったコストが上乗せされたことが主因。値上がりによって消費者の購入意欲が下がれば、若者を中心とした車離れの加速を招きそうだ。

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1481415903/
ソース:http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ09HRF_Q6A211C1MM8000/

2016/12/11/ (日) | edit |

1128719_.jpg 英国の高級スポーツカーメーカーのアストンマーティンと、F1のレッドブルレーシングが共同開発する次世代ハイパーカー、『AM-RB 001』。2019年初頭に納車を開始する予定の同車が、早くも完売したことが分かった。これは12月6日、アストンマーティンが明らかにしたもの。同社は、「AM-RB 001は、公道仕様車の限定150台が完売した」と公表している。

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1481358176/
ソース:http://response.jp/article/2016/12/10/286788.html

2016/12/09/ (金) | edit |

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2割引き上げ、最高215万円とすることで労働組合と調整していることが7日までに、分かった。報酬を手厚くして社員の意欲を高め、技術力強化につながる発明を増やす。来年4月に始める予定。最高180万円の現行制度から35万円上げるほか、より幅広い発明に報酬を出せるよう評価基準を改める。実績がある社員の自主研究を後押しするため、資料購入や社外の勉強会に充てる費用として最大30万円を支給することも検討している。

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1481200761/
ソース:http://www.sankeibiz.jp/business/news/161208/bsa1612080500001-n1.htm

2016/12/07/ (水) | edit |

20161206164336-1.jpg 現代自動車の「アイオニック(IONIQ)」ハイブリッド(HEV)が米国市場で販売している内燃機関およびハイブリッド自動車の中で燃費1位を達成した。6日、米国環境保護庁(EPA)によると、現代自動車「アイオニック」ハイブリッドブルー(以下、アイオニック)は複合燃費58MPG(15インチのタイヤ基準で24.7キロメートル毎リットル)を記録した。

引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1481019936/
ソース:http://japanese.joins.com/article/251/223251.html

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