2019/09/23/ (月) | edit |

fish_maguro2.png ある水産族の自民議員はこう嘆く。今月初めに開かれたクロマグロの資源管理をめぐる国際会議で、日本が主張した捕獲枠の増枠が主に米国の反対で実現しなかったためだ。その影には、圧倒的な政治力を持つ環境保護団体の影もちらついている。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00067360-gendaibiz-ind

2019/09/01/ (日) | edit |

fish_sakana_sanma.png サンマ漁の深刻な不振がメディアで報じられている。秋サンマ漁は8月上旬に解禁されたが、26日まで近海ものの水揚げは“ほぼゼロ”だった。20日に大型船による公海上の漁が解禁され、26日、根室港に戻った大型船団が473トンを水揚げし、ようやくホッと一息ついた格好だ。

ソース:https://news.livedoor.com/article/detail/17013609/

2019/07/12/ (金) | edit |

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サンマなど北太平洋の水産資源管理を目的とする国際機関「北太平洋漁業委員会(NPFC)」の年次会合が16~18日、東京都内で開かれる。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000017-jij-pol

2019/07/05/ (金) | edit |

9 鯨肉
日本の商業捕鯨が領海と排他的経済水域(EEZ)を操業海域として31年ぶりに再開してから初めて水揚げされた鯨肉の入札が4日、捕鯨にゆかりのある各地で行われた。1キロ1万円を超える値が付いた部位もあった。取引された肉はさっそく店頭に並んだ。

ソース:https://mainichi.jp/articles/20190704/k00/00m/040/099000c

2019/07/02/ (火) | edit |

経済ニュースロゴ
政府の国際捕鯨委員会(IWC)の脱退に伴い、31年ぶりに再開した商業捕鯨で、北海道釧路港を基地として出航した沿岸操業の小型捕鯨船は1日、ミンククジラ1頭を釧路沖で捕獲した。

ソース:https://this.kiji.is/518333817541330017

2019/03/08/ (金) | edit |

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サンマの不漁が続いていることから、水産庁は、今は一定の時期に限って認めているサンマ漁を1年を通じて認めることを決めました。

ソース:https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190307/k10011839031000.html

2019/02/17/ (日) | edit |

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国税庁が出した漁師の年収


ソース:https://heikinnenshu.jp/other/ryoshi.html

2019/01/06/ (日) | edit |

20190106-00437319-nksports-000-view.jpg 昨年10月に移転した東京・豊洲市場で初となる、新年最初の取引「初競り」が5日早朝に行われ、一番マグロが史上最高額の3億3360万円で競り落とされた。これまでの最高1億5540万円を2倍以上更新するご祝儀価格に、市場関係者や見物客らは騒然。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00437319-nksports-soci

2018/12/13/ (木) | edit |

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青森のブランドマグロ、「大間のマグロ」が記録的不漁。すし店から、悲鳴が上がっている。ピンク色の身に、キラキラと光る脂。青森・大間町で水揚げされた、大間のマグロを使った握り。別名「黒いダイヤ」などと呼ばれる、クロマグロ。特に大間のマグロは、2018年1月の初競りで、405kgのマグロ1匹が3,645万円で競り落とされるほど、人気の高さを誇る。しかし今、その大間のマグロが大ピンチだという。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20181212-00407595-fnn-bus_all

2018/11/12/ (月) | edit |

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まともな魚が食べられなくなるかもしれない――。今月6日に閣議決定された水産改革関連法案をめぐってこんな不安の声が起きている。

ソース:https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/241242

2018/10/15/ (月) | edit |

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釧路沖で今月上旬まで行われた調査捕鯨で、調査団はイワシクジラが去年より6倍以上発見されるなど海の環境に変化が見られるとして、さらに研究を進めることにしています。釧路沖での調査捕鯨は日本鯨類研究所などで作る調査団が今月4日までの30日間行い、ミンククジラ29頭を捕獲しました。

ソース:https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20181013/0004816.html

2018/10/14/ (日) | edit |

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東京・豊洲市場(江東区)のマグロ売り場で、移転前の築地市場(中央区)に比べて「光の具合が変わり、魚がしっかり見えない」(仲卸業者)といった声が多く上がっている。

ソース: http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15439539/

2018/09/08/ (土) | edit |

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北海道地震の影響により、旬のサンマやスルメイカの水揚げが減少。東京・築地市場(中央区)では品薄から卸値が高騰し、売れ行きが悪化している。

ソース:時事ドットコムニュース

2018/09/01/ (土) | edit |

sanma2.png 不漁が続いていたサンマの水揚げが北海道で急増し、全国の消費地で取引価格が値下がりしている。首都圏のスーパーなどでは、1匹100円前後での特売をいち早く実施する店も現れた。ここ数年は品薄で高値続きだった秋の味覚が、今年は安く食べられそうだ。

ソース:https://www.jiji.com/jc/article?k=2018090100413&g=soc

2018/08/29/ (水) | edit |

sanma2.png 先週から本格化したサンマ漁だが、北海道・根室市の花咲港に28日朝、およそ1,300トンが水揚げされ、久しぶりの豊漁に、港は活気づいている。根室市の花咲港には、午前4時すぎから、大型と小型のサンマ漁船、20隻余りが次々と戻り、およそ1,342トンを水揚げした。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180828-00399641-fnn-soci

2018/08/29/ (水) | edit |

fish_sakana_sake.png 千歳市花園の千歳川にあるサケ捕獲施設インディアン水車で8月27日、ふ化増殖事業の採卵に用いるシロザケ親魚の捕獲が始まった。約220匹を確保し、例年この時期に1日当たりで確保できる数の4倍ほどと好調な滑り出し。今季は千歳川などを母川とする日本海のサケの来遊数が前季より増えると予測されており、関係者は期待を寄せている。

ソース:https://www.hokkaido-np.co.jp/movies/detail/5827193448001

2018/08/26/ (日) | edit |

fish_saba2.png 韓国紙は24日、「サバが韓国の食卓から消える?」と報じた。日韓の漁業交渉が難航し 対馬沖など日本の排他的経済水域(EEZ)で韓国漁船が操業できなくなっているためで、特にサバを扱う大型巻き網漁船が集中する韓国南部・釜山の水産業界は、焦燥感を募らせている。

ソース:https://www.recordchina.co.jp/b637583-s0-c30-d0059.html

2018/07/12/ (木) | edit |

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20日の「土用の丑の日」を前に、東京税関は11日、成田空港に空輸されたウナギの通関手続きを公開した。運搬用の段ボールからおけへ移され、ぬるぬると身をくねらせる様子を税関職員が確認した。今週末ごろが輸入のピークと見込んでいる。

ソース:https://www.sankeibiz.jp/business/news/180712/bsd1807120500004-n1.htm

2018/07/12/ (木) | edit |

8782_tako.jpg タコの卸値上昇 2~5割高、世界的需要増映す

タコの卸値の上昇が続いている。スーパーや回転ずしで扱う輸入の冷凍品は、前年同時期と比べ5割高。瀬戸内などで夏漁が本格化した国産も同2~3割高い。主力のアフリカ産が世界的な需要増で大幅に上昇し、国産タコの価格にも波及している。

ソース:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32656370V00C18A7QM8000/

2018/06/26/ (火) | edit |

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水産庁は25日、日本沿岸で不漁が続くサンマの資源回復を図るため、中国や台湾が漁獲を増やしてきた公海域での漁獲制限をめざす方針を明らかにした。日本など8カ国・地域による北太平洋漁業委員会(NPFC)にすでに提案しており、7月3~5日に東京で開く年次会合で議論する。

ソース:https://www.asahi.com/articles/ASL6T4WTQL6TULFA012.html

2018/06/26/ (火) | edit |

経済ニュースロゴ
漁獲量の規制が強化されている太平洋クロマグロの沿岸漁業者らが25日、現状の漁獲枠では生活が成り立たないとして、斎藤健農相に支援策や漁獲枠の拡大などを要望した。各政党などにも窮状を訴え、改善を求めていく。

ソース:https://this.kiji.is/383909440905528417?c=39550187727945729

2018/05/15/ (火) | edit |

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朝食の定番、定食でもお馴染みの塩ザケの価格が高騰している。国産だけでなく、輸入モノも価格が上昇。おにぎりの具に塩ザケを使う業者からは、これ以上価格が上がれば撤退も…といった悲鳴さえ聞こえてくる。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180514-00000071-nnn-bus_all

2018/04/28/ (土) | edit |

prm1804270002-p1.jpg ◆タコの価格がうなぎ上り 「庶民の味」が「高根の花」に!?

スーパーなどで売られる刺し身用蒸しダコの原料となるアフリカ産冷凍タコ(主にマダコ)の輸入価格が過去最高値(円換算)を更新し、業界や食卓を揺るがしている。

ソース:http://www.sankei.com/premium/news/180427/prm1804270002-n1.html

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