2010/03/01/ (月) | edit |
ドル円はヨコヨコ~で眠たくなってくる。

CAD触ってりゃよかった。

24:00の指標で少しは反応するかなw
(2月ISM製造業景況指数)
2010/03/01/ (月) | edit |
プレステの公式サイトから見つけたけど、自分は普通にサインインできるから
気がつかなかったわ。

      “PlayStation Network”障害のお知らせ

ただいま、一部のお客様の環境において、PSNにサインインできない障害が発生いたしております。
お客様には大変ご迷惑をおかけいたしておりますことをお詫び申しあげます。
2010/03/01/ (月) | edit |
・CADJPYでバイーンキタ━(゚∀゚)━!
ポジってないけど・・・


1日NY外為市場ではカナダが対ドル、対円などで急伸。
カナダの10-12月期GDPは前期比年率+5.0%となり、事前予想の+4.2%を大きく上回ったことで、改めてカナダ経済の健全さが確認されている。同時に2日にカナダ中銀の会合を控えて、景気判断やインフレ判断の上方修正にも注目が集まっている。

22:37時点、ドル/カナダは1.0485-90ドル、カナダ/円は85.10-15円。
【MarketWinより引用】

cadjpy.png

2010/03/01/ (月) | edit |
・2位でいいじゃないの結果がこれ、19位(;^ω^)

注)てか116のレス→マジで2chに攻撃してきたのね・・・最悪やの

1 名前: ◆SCHearTCPU @胸のときめき▲φ ★[tokimeki2ch@gmail.com]:2010/03/01(月) 06:45:04 ID:???0 ?PLT(12556)

富士通が日本原子力研究開発機構(茨城県東海村)向けに開発し、1日から稼働する新型スーパーコンピューターが、性能測定の結果、現時点で日本一の計算速度を達成したことが分かった。

1秒間に186兆回の計算が可能で、世界でも19位に入るという。

従来の国内1位は、1秒当たり122兆回計算ができる海洋研究開発機構の
「地球シミュレータ」で、世界31位だった。

富士通が約60億円で受注していた新型スパコンは、実際の実験が難しい原子力分野での模擬実験に利用する。特に、究極のエネルギーとされる「核融合発電」実用化への貢献が期待されている。

スパコン事業を巡っては、昨年5月にNECと日立製作所が世界最速を目指す
次世代スパコン開発から撤退し、政府の事業仕分けでも予算削減が求められた。

*+*+ YOMIURI ONLINE 2010/03/01[06:45:04] +*+*
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20100301-OYT1T00107.htm

2010/03/01/ (月) | edit |
【3/1 重要指標】

★22:30 (加)Q4GDP(前期比年率) (前回) +0.4%

★24:00 (米)2月ISM製造業景況指数 (前回) 58.4


2010/03/01/ (月) | edit |
上値が重い気がするので、89.10Sしました。
短期でね。
2010/03/01/ (月) | edit |
・あ~日本が中国に喰われる・・・中国の経済成長は凄いですね。
日本が中国自治区になっちゃたりして:(;゙゚'ω゚'):

1 名前: ◆2SC372TRt. @キハ55φ ★:2010/03/01(月) 02:16:40 ID:???
中国企業による日本企業の買収が目立ち始めています。
中国は日本の技術やノウハウを取り込み、成長のテコにしたい考えで、国を挙げて買収を推進しています。
日本にとっても、中国の資金や市場に期待できるという利点があります。
企業再生の好機ととらえ、中国企業の傘下入りを決める日本企業も出てきました。

日興電機工業(神奈川県秦野市)の草野耕二社長は昨年夏、大株主の大和証券SMBCプリンシパル・インベストメンツ
(大和PI)から連絡を受けた。「中国の同業者が、株式の取得に強い関心を示している」

日興電機は1933年創業。ディーゼルエンジン向け電装品で成長した。
だが、事業拡大による資金繰り悪化などから99年、会社更生法の適用を申請し、上場廃止。
2001年に大和PIが出資し、経営再建をめざしてきた。

中国企業からの関心に、日興電機の草野社長は「正直、抵抗感があった」と明かす。
「中国企業の傘下に入ったら、日本メーカーが取引の継続に拒絶反応を示さないか」と心配した。

昨年11月、草野社長は自らその企業、寧波韻昇(浙江省)の本社を訪ねた。
寧波はオルゴール製造で世界首位クラス。
事業を急拡大中で、自動車向けの電装品のほか、次世代ハイブリッド車向け部品なども開発中だという。

草野社長は寧波幹部と話し合いを重ね、工場や研究所から社員食堂まで見学。
幹部に自社の業績が芳しくないことを話すと、幹部は「全然気にしない。技術に期待する」。
草野社長は「ものづくりに熱心な日本企業的な風土がある」との印象を持った。

中国の自動車産業は成長を続けている。競争も激化し、製品の品質向上が最大の課題だ。
寧波の幹部は「自社開発だけでは間に合わない」と訴えたという。
(続く)

朝日新聞 2010年3月1日1時31分
http://www.asahi.com/business/update/0228/TKY201002280317.html

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2 名前: ◆2SC372TRt. @キハ55φ ★:2010/03/01(月) 02:16:52 ID:???
草野社長にも、中国事業の拡大が再生のカギを握るとの思いがあった。
中国メーカーと組めば、共同開発や販路拡大に有利だ。「日興電機の将来も広がる」と社内に説明した。
大和PIも「次の成長に有利なら」と後押しした。寧波は今年1月下旬、日興電機の発行済み株式の約8割を取得した。

日興電機には寧波から取締役など計5人が送り込まれたが、全員が非常勤。
旧経営陣はそのままで、約200人の従業員の雇用は保たれた。
寧波側からは「日本の経営は任せる」と言われた。
将来の目標は「再上場」で、中国事業を復活の牽引(けんいん)役に期待する。

中国企業による日本への直接投資残高(企業買収に、支店・工場の設置などを加えた額)は07年、08年に大きく伸びた。
さらに企業合併・買収(M&A)助言会社のレコフによると、中国企業による日本企業のM&Aの総額は
09年、08年の4倍を超す285億円となった。

昨年6月には、家電量販店のラオックスが中国量販店の傘下入りに合意した。
日本ではラオックスの店舗網で中国人観光客向けの免税販売を強化し、中国ではラオックスの商品管理のノウハウを生かす狙いだ。

今年2月23日には、ゴルフクラブのしにせ「本間ゴルフ」(東京都港区)が、中国流通大手などが出資する
ファンドの傘下に入ると発表した。
日本の工場で手作りする高級クラブが売り物の本間ゴルフは「中国市場での販路拡大が見込める」と話す。

中国企業の攻勢の背景には中国の国策がある。
06~10年の「第11次5カ年計画」では対外投資を積極化することが掲げられ、
海外企業買収に対する政府審査の基準などが緩められた。
多国籍企業を育て、海外の技術やノウハウを取り込んで自国産業の付加価値を高める戦略だ。
(続く)



3 名前: ◆2SC372TRt. @キハ55φ ★:2010/03/01(月) 02:17:10 ID:???
ある外資証券の担当者によると、中国企業からの照会が多いのは「技術を持つ製造業」。
薄型テレビなど日本の「技術の粋」が凝縮されているものに関心が高いようだ。

こうした中国の姿勢に、日本経済の停滞が重なった。
技術力があっても景気低迷で不振に陥る企業が増えている。
日興電機や本間ゴルフも一度倒産して再生を目指している。
再生には設備投資などの新たな資金が不可欠だが、リーマンショック以降、国内や欧米の投資資金は潤沢でなく
中国の存在感が増している。

真壁昭夫・信州大教授は「日本は産業再編が遅れている。中国企業が入ることで再編が促され、日本企業も強くなる」と言う。

ただ、「買われる側」に中国企業への抵抗感は根強い。
M&Aを仲介する経営コンサルタント会社幹部は「買収の申し出を伝えても、相手が『中国』というだけで断られることが多い。
大規模なリストラをされるのでは、という警戒感がある」という。

政府内などには、日本の技術が中国へ流出することへの警戒感もある。
買収してノウハウだけ手に入れ、会社を解体してしまうような悪質な買い手は国籍に関係なく存在する。
経済産業省幹部は「買われる側は相手と時間をかけて交渉し、買収後の経営体制や狙いをただし、不幸な買収を防ぐしかない」という。
(畑中徹、山川一基)
(終)

2010/03/01/ (月) | edit |
・なんか凄い言われようでワロタ(;^ω^)

1 名前: ◆SCHearTCPU @胸のときめき▲φ ★[tokimeki2ch@gmail.com]:2010/03/01(月) 07:04:30 ID:???0 ?PLT(12556)
鳩山由紀夫氏の敬語については以前からいろいろ指摘されてきたところではある。あの人がよくやる無原則な多用は敬語自体の形骸(けいがい)化をもたらすもので好ましくないこと当然だが、何しろ育ちの良いお坊ちゃまだから、つい丁寧すぎる表現が口を衝(つ)いて出てしまうのだろうと、これまでは、虫酸(むしず)が走るのを我慢してきた。

しかし、内閣総理大臣の言葉遣いともなると、話は別である。議院内閣制を
採用する我が国においては、現行憲法に定められるとおり、国権の最高機関たる国会において指名された総理大臣が内閣を代表し、議案を提出し、外交関係について国会に報告し、行政各部を
指揮監督することになっている。

要するに首相は日本国の政治行政のトップであって、彼がへりくだるべきは天皇と諸外国の元首、それからせいぜい抽象的存在としての「国民」くらいだろう。総理の卑屈は国家の卑屈であり、敬語の濫用(らんよう)は総理の権威を毀損(きそん)しかねない。

そもそも鳩山氏に権威などあったのかという半畳は入れまい。内閣総理大臣としての矜持(きょうじ)が問われているのだ。へりくだるばかりが能ではない、時には毅然(きぜん)とした物言いをすべきである。

1月19日の衆議院本会議で首相は小沢一郎民主党幹事長の政治資金問題に関連して「小沢氏は、党代表である私に、自分は潔白である、したがって闘うと言われました」「小沢氏もまた潔白を訴え、説明をされるのが当然の権利である」と答弁した。原稿を読み上げたのだから、
アドリブではない。それだけに、深刻である。ここは、「闘うと申しました」「説明する」でいい。小沢幹事長は「党代表である鳩山氏」の
部下なのだから、民主党内部の規律から言ってもこうした敬語の使い方は不適切であるし、なにより議会において総理大臣が与党幹事長にへりくだるのは異常である。

*+*+ 産経ニュース 2010/03/01[07:04:30] +*+*
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100301/plc1003010232000-n1.htm

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