2016/05/14/ (土) | edit |

小保方images
今年3月10日、ドイツの名門大学、ハイデルベルク大学の研究グループがSTAP関連の論文を発表した。論文タイトルは『Modified STAP conditions facilitate bivalent fate decision between pluripotency and apoptosis in Jurkat T-lymphocytes(邦訳:修正STAP条件によって、JurkatT細胞の運命が多能性と細胞死の間で二極分化する)』である。

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1463182459/
ソース:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160514-00010004-bjournal-soci

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1 名前:的井 圭一 ★[agete ]:2016/05/14(土) 08:34:19.40 ID:CAP_USER*.net
今年3月10日、ドイツの名門大学、ハイデルベルク大学の研究グループがSTAP関連の論文を発表した。論文タイトルは『Modified STAP conditions facilitate bivalent fate decision between pluripotency and apoptosis in Jurkat T-lymphocytes(邦訳:修正STAP条件によって、JurkatT細胞の運命が多能性と細胞死の間で二極分化する)』である。

 海外の一流大学が、いわゆる「STAP現象」の再現実験を行ったということで話題となっている。以下に同論文の概要を紹介する。

<(1)序論:STAP論文は撤回されたが、低pHの刺激による万能性獲得の可能性は、がん、または、がん幹細胞の分野においては魅力的な課題である。

(2)実験:そこで、理化学研究所と米ハーバード大学から発表されたプロトコルを改変して、セルライン化されたT細胞に刺激を与える実験を行った。

(3)結果:当グループが見つけたpH3.3の条件では、酸処理後、多能性マーカーの一種であるAP染色陽性細胞の割合が増加した。AP陽性の多能性細胞は酸処理ストレス下を生き延びて優位に増加。

(4)考察:小保方晴子氏【編注:一連のSTAP細胞論文問題をめぐり2014年12月に理研を退職】が英科学誌「ネイチャー」で発表したプロトコルでは成功しなかった。それは、使用している緩衝液の緩衝能が適していないことが理由として考えられたので、それも変更した。

 一番の発見は、このような瀕死のストレス条件では、Acute T-cell leukemia(ヒト急性T細胞白血病)の細胞株である JurkatT細胞が、万能性を獲得するか、もしくは死ぬかの間で揺らいでいることである。何がそれを左右するのかを探るのが今後の課題だ>

 わかりやすく解説すると、以下のようになる。

<小保方氏が発見したSTAP現象を、がん細胞の一種であるJurkatT細胞を用いて再現実験を試みた。同細胞に対しては、小保方氏がネイチャーで発表した細胞に酸性ストレスをかける方法ではうまくいかなかったため、独自に修正した酸性ストレスをかける方法を試してみたところ、細胞が多能性(体のどんな細胞になれる能力)を示す反応を確認した。それと同時に細胞が死んでしまう現象も確認されたので、何が細胞の運命を分けているのかを探っていきたい>

●がん細胞の分野で研究の価値大

 今回の論文で多能性を確認したAP染色陽性細胞は、小保方氏らのSTAP論文でも発現が確認されている多能性マーカーのひとつである。細胞が酸性ストレスによって多能性を示すという反応は、まさに小保方氏が発見したSTAP現象そのものだ。

STAP現象の確認に成功、独有力大学が…責任逃れした理研と早稲田大学の責任、問われる
(Business Journal) - Yahoo!ニュース 5月14日(土)6時1分配信

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160514-00010004-bjournal-soci

続きます
2 名前:的井 圭一 ★[agete ]:2016/05/14(土) 08:34:45.75 ID:CAP_USER*.net
>>1続き

世界的に活躍する国際ジャーナリストで、自身もニューヨーク医科大学で基礎医学を学び医療問題に関するリポートも多い大野和基氏は、同論文を次のように評価している。

「STAP現象の論文は撤回されたが、少なくともがん細胞の分野ではまだまだ研究の価値がある、ということだ。細胞の多能性に対する酸性 pH の効果は、がん生物学(がん幹細胞も含む)の分野では、注目されるトピックであり、STAP細胞が、がん細胞ではできた可能性があることを、このハイデルベルク大学の論文は示している。

 また、この研究者らの実験では、小保方氏が確認した多能性を示すOCT4の発現を変えることができなかったようだが、異なる結果として、De Los Angelesほかが、STAPプロトコルのような、強いストレスでOCT4の発現が増加した例を紹介している。

 ともあれ、『ネイチャー』のSTAP論文撤回後、海外の大学、しかもハイデルベルク大学においてSTAP現象を確認する実験が行われたことは注目すべきことである」

 がん細胞の一種であるJurkatT細胞に対して、小保方氏が行った方法ではうまくいかなかった理由について、ある生物学の専門家は次のように分かりやすく説明してくれた。

「細胞の種類によってストレス反応に違いがあることも一因と考えられます。小保方氏はがん細胞以外の細胞を使っていたため、ストレスをかけるpHの違いが出ても不思議ではありません。

 また、培養系の実験では、緩衝材の違いはもちろん、試薬のロット(製造日)差によっても結果が違ってくるというのは周知の事実ですし、シャーレのメーカーによっても結果に違いが出ることがあるほどです。それほど微妙な調整が必要な世界であり、プロトコル(手順)通りにやっても同じ結果が得られないことは普通です。

 ハイデルベルク大学の研究グループは試行錯誤の結果、独自にSTAP現象を確認する方法を見いだされたのではないでしょうか」

 日本国内では、マスコミによる異常な偏向報道によって、完全に葬り去られたように印象づけられたSTAP現象だが、そのような先入観もない海外の大学によって再現実験が試みられた事実は大きい。

●日本の専門家たちの間違い

 一部の専門家は、小保方氏がSTAP細胞のレシピ(詳細な作製手順)を公表するサイト「STAP HOPE PAGE」を開設した際にも、「STAPを今さら研究する研究者は世界にどこにもいない」と批判していたが、それが完全な間違いであったことが証明された。

 ネイチャーのSTAP論文が撤回された理由は、小保方氏が発見した「STAP現象」の否定ではなかったことは前回記事で述べた通りである。

 小保方氏の人権を蹂躙するかのようなマスコミがつくり上げた世論に同調し、常識を逸脱した禁じ手まで使って論文をなきものとして責任逃れをした理研や早稲田大学と比べ、真摯に生物学的現象を追究するハイデルベルク大学のニュートラルな姿勢は、科学に向き合う本来のあり方を教えてくれる。

 ハイデルベルク大学が発表した今回の論文によって、STAP現象に対する世界的な関心が再び高まっていくかもしれない。


おわり
3 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:34:48.41 ID:txFZgLlr0.net
やっぱあったのか(´・ω・`)
4 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:35:36.03 ID:7DRsHfgs0.net
小保方最強。
5 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:35:47.38 ID:QK5IKiZu0.net
ありまぁす。って
13 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:37:23.42 ID:bAx+2Esq0.net
おぼちゃんまさかの大逆転?
18 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:38:20.38 ID:+ZLXV8A50.net
おぼちゃん良かったね
22 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:38:32.55 ID:zC+BlxAE0.net
再度の手のひら返しはよ
33 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:40:44.27 ID:x5yoJ+wi0.net
問題なのはSTAP細胞が作れるかどうかであって
STAP現象なんかどうでもいい話

41 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:41:52.73 ID:t3kDcLr10.net
つまりは全くの別物って事ですね
44 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:42:14.11 ID:jZcjeV5v0.net
これが本当ならやばい
54 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:42:59.10 ID:UAzdRXzD0.net
なんだやっぱりあったんじゃん
俺はオボちゃんを信じてたよ
79 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:46:17.36 ID:dlfmvL3cO.net
あらら~理研涙目
92 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:47:25.89 ID:L3O7lLjD0.net
小保方さんは優秀だった
101 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:48:54.97 ID:lpNr+NpM0.net
結局どっちなんだよ
118 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:50:53.53 ID:oVbKy8GO0.net
ドイツの科学力。
122 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:51:00.98 ID:sNYIXWjk0.net
小保方逆転ホームラン!
124 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:51:07.97 ID:HTMAFFKE0.net
プロトコルが違うって完全に別実験じゃんw
148 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:53:51.68 ID:VKw7wZye0.net
あっりま~す(巻き舌
190 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:57:52.16 ID:NzlCtzm50.net
STAP現象はあるって言われてなかったか
おぼちゃんはこの方法で出来るって言ってたけど
出来なかったから叩かれてたんだろ
203 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 08:58:58.74 ID:GkxsLEZU0.net
ドイツの科学力は世界一ィィィイイ
230 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 09:01:31.06 ID:PdHGtazf0.net
小保方のやり方ではできなかったんだろ 再現できるわけないじゃん
別物だよ
310 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 09:09:56.88 ID:Fin5FC0F0.net
ついに来たか
314 名前:名無しさん@1周年:2016/05/14(土) 09:10:45.75 ID:sQa7swEw0.net
俺は最初から小保方を信じてたよ


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関連記事
コメントありがとうございます!
[ 1459319 ] 名前: 名無しさん  2016/05/14(Sat) 20:37
>(文=大宅健一郎/ジャーナリスト)

ソースを貼るなら、この最後の一行も含めてほしい。
当初から一貫して小保方擁護でがんばっている奴だな。  

  
[ 1459320 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 20:38
でもオボカ.スの方法ではこの現象が起こらなかったってことだろ?
詐欺であることに違いはない。  

  
[ 1459324 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 20:45
何故か海外から招聘されない小保

  

  
[ 1459327 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 20:51
この論文が事実だったとしても
再評価されるのはバ力ンティで有って小保方じゃ無い  

  
[ 1459331 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 20:55
またか
常温核融合みたいなもんだな
管理人も好きそうだわ  

  
[ 1459332 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 20:57
あらら、とられちゃった。のか?
わざわざ撤回させるのが変だった。普通ならただ「工事中」にしとくもんだもんな。
じゃあ、「とられちゃった」んじゃなくて「とらせた」んか?って誰が?  

  
[ 1459333 ] 名前: 名無し  2016/05/14(Sat) 20:57
俺は最初から小保方を信じてたよ www  

  
[ 1459336 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 20:59
要するに小保方は嘘つきで小保方のやり方では全く作れなかったけど、
それはそれとしてSTAP細胞を作れる可能性はまだあるってことでしょ  

  
[ 1459337 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 21:00
ドイツ有力大学以外でも作れることが検証されなければ信用できないだろw  

  
[ 1459340 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 21:04
小保方は実験で再現出来なかったし、何故出来なかったを説明出来なかった
小保方の評価はこれが全て

この記事はその部分を明らかに出来たことに意味があるのだから、小保方の評価には何の関係もないこと  

  
[ 1459341 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 21:06
>1459336
iPSみたいな万能細胞としてのSTAP細胞はいずれにしても作れない
もっと広い意味でのSTAP現象なら再現できますよってだけの話
嘘はついてないが、本当のことは言っていないっていう記事の典型  

  
[ 1459345 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 21:12
ストレス環境下で揺らいで増える方のものが「スタップ細胞」って事?
死んでる細胞も多いんでしょうな…
余りにも不安定な研究に感じてしまう  

  
[ 1459346 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 21:18
これが本当なら、この研究者が凄いのであって、オボの評価は変わらんよ。
結局オボの実験方法では、あれだけの期間再現実験をして出来なかったんだから、別物。
まあ、オボが海外に呼ばれたりしてない時点でこの記事も眉唾だけど。  

  
[ 1459349 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 21:19
ねらーの手首はボロボロ  

  
[ 1459350 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 21:21
マスコミにとってはどっちでも良かったからな
「リケジョ」とかいって理系女子を一時的に持ち上げて飽きたら次に行くだけ
問題が出たらスキャンダルだからと大騒ぎして飽きたら次に行く
どっちにせよ稼げるのでどっちでもいい  

  
[ 1459356 ] 名前:    2016/05/14(Sat) 21:30
オボちゃんと関係ないわ。
だって証明できる資料ないんだもん彼女のノート見た?  

  
[ 1459357 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 21:32
>1459350
一番ひどいのはそこやな
日本のマスコミの科学リテラシーはボロボロやで
もう一つ提言すると一般市民の科学リテラシーの酷さがその原因やけどな
Wikiの日本語版と英語版を比べただけでも違いは明らかやしな  

  
[ 1459359 ] 名前: 名無しさん@ニュース2ch  2016/05/14(Sat) 21:33
全くかんけーねぇ細胞なんだろ  

  
[ 1459360 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 21:36
仮に本当の話だとして
これだとこの大学が新たに創り出しただけで、小保方は詐欺師のままじゃね  

  
[ 1459365 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 21:38
叩かれるポイントが違う
再現性ゼロだから叩かれた
あるなしじゃねーだろ元々  

  
[ 1459369 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 21:40
本当のポイントはここ。
>それほど微妙な調整が必要な世界であり、
>プロトコル(手順)通りにやっても同じ結果が得られないことは「普通です」。

本当なら、どうして再現できないか、その要因を虱潰しに根気よく探っていくべきだったのに、それをする時間を与えられなかった。
「(その時点では)誰も再現できないからSTAPは存在しない」とレッテルはって、そういった検証実験自体を続けられなくしたわけだ。
  

  
[ 1459370 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 21:42
まさにクラークの第一法則そのもの。  

  
[ 1459371 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 21:44
叩けば良いってもんじゃ無いんだよ。  

  
[ 1459372 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 21:45
コレはもう違う実験だから小保方さんの擁護にもなってないけど、1つ言える事はオレは小保方さんそんなに嫌いじゃないよ!  

  
[ 1459381 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 22:00
STAP細胞はありま~す、でもつくれません。  

  
[ 1459382 ] 名前: 名無しさん@ニュース2ch  2016/05/14(Sat) 22:01
オッボは別にSTAPの有無で叩かれたんじゃなくて
実験結果の捏造だったか、やり方が悪いのだったかで
科学者として信頼が置けないのが問題なんじゃなかったっけ。  

  
[ 1459383 ] 名前: fact  2016/05/14(Sat) 22:07
私は武田邦彦先生の科学の考え方に共感していた。彼女は酸性ストレス実験により科学の扉を開いたことは確かなようだ。  

  
[ 1459384 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 22:08
記事を良く読むと、STAP現象には相当細かなストレス条件の設定が必要って書いてあるね。器具のメーカーから、試薬のLOT等で得られる結果が違うのかも。限定された研究室の環境下では本当にSTAP現象が再現性良く観測されたのかもね。  

  
[ 1459393 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 22:22
どう考えても別もんだろ…。

いつから韓国みたいに女々しくなったんだよ。  

  
[ 1459396 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 22:29
でも使いモンにならないんだよな~

所詮、細胞は見せ物  

  
[ 1459398 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 22:30
小保方は関係無いって一生懸命な奴なんなんw  

  
[ 1459399 ] 名前: 名無し  2016/05/14(Sat) 22:30
地下民はさんざん小保方叩いてたからな。いまさら引っ込みつかんだろw
  

  
[ 1459405 ] 名前: ゆとりある名無し  2016/05/14(Sat) 22:41
論文の有り方に問題あったとしても、再現しようと努力したアメリカ、ドイツの勝ち

他は人頼みの研究者だったってこと

理研のやったことはただのいじめ  

  
[ 1459408 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 22:50
本人は再現出来なかったんだろ  

  
[ 1459410 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 22:53
この論文読んだけど重要な点は
1.アポトーシス起きるくらいきつい条件下(pH3.3、オボは5.7)
2.普通の細胞ではなくガン細胞(ジャーカット細胞)
3.AP陽性だけど多能性は得られてない(条件変えたらもしかしたらいけるかも)
4.速効性は高いけど正確性に欠ける論文紙(BBRC)
であってこれでSTAP細胞があるっていいはってる奴の気が知れんわ。
  

  
[ 1459414 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 22:57
プロトコルが違うって言っても細胞にストレスを与えると多機能化する可能性があるって大枠には変わりがない。  

  
[ 1459417 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 23:00
小保方は、資料なし、再現性なし、レポートすらまともに書けないドクターであった時点で科学者失格なんだよなぁ
仮に小保方式で作れたとしても小保方はすでにNG  

  
[ 1459418 ] 名前: 名無しビジネス  2016/05/14(Sat) 23:01
1459414
その大枠を言いだしたのはオボではないよね  

  
[ 1459422 ] 名前: 名無し  2016/05/14(Sat) 23:07
まあ出来たら出来たで、その時の周りの反応で小保方の評価がわかるだろ。
むきになって、今小保方のことを論じる必要は全くない。  

  
[ 1459423 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 23:07
ネット上にSTAP細胞のレシピ転がっているしな  

  
[ 1459430 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 23:11
これか
中韓系が執筆してる時点で信頼性は疑問符付きだな

Modified STAP conditions facilitate bivalent fate decision between pluripotency and apoptosis in Jurkat T-lymphocytes

Jee Young Kim, Xinlai Cheng, Hamed Alborzinia, Stefan Wölfl,

Highlights
•Sub-lethal acidity of Jurkat T-cells was newly defined with modified STAP protocol.
•Onset of apoptosis (∼8 h) and plummeting cell viability (72 h) were identified.
•T-lymphocytes' responses to acidic stress were irrelevant to OCT4A or OCT4B.
•After the acidic stress, proportion of AP + and PI + populations increased.
•Acidic stress didn't affect CSC or HSC maker expression in Jurkat cells.  

  
[ 1459431 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 23:13
遺伝子めちゃくちゃの状態のガン細胞でやられても説得力がなあ
APも発現してるわりには多能性獲得できてないし酸性環境への適応に必要なタンパク質作ってるだけじゃねえの
小保方の発想と同じと言い張るなら酸性環境だけじゃなくて圧迫するとか何とか小保方の示した他のやり方でも多能性獲得するか見ないと  

  
[ 1459433 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 23:15
はぁ?これで確認に成功?
・・・
ピチガイかお前ら?  

  
[ 1459436 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 23:21
あほみたいに叩くからだよ
ベッキーだってそう
よくも知り合いでもないのに叩けるな
議員とかならわかるけどね

なんか日本朝鮮化が激しいわ  

  
[ 1459437 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 23:21
小保方論文は今までの常識外の世界の窓を開いた可能性があること。
日本の学者は常識の範囲で判断、もっと謙虚になるべきだ、生き物の世界は無限に近い  

  
[ 1459447 ] 名前: 名無しさん@ニュース2ch  2016/05/14(Sat) 23:32
ヒントにはなったということかな。  

  
[ 1459448 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 23:32
TPPの医療悪影響に懸念 オーストラリアとマレーシアの研究者ら
ttp://www.47news.jp/feature/medical/2016/02/post-1448.html

報道されないTPPのまとめ  医療・労働関係他 
参加国総貧困化・労働環境悪化・支出増加・ビザ大幅緩和等全分野に影響多数
ttp://u2ch.net/sr/anago.2ch.sc/test/read.cgi/court/1459955886/l50  

  
[ 1459455 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 23:42
>(文=大宅健一郎/ジャーナリスト)

管理人これは必ず入れないと
この人でなくてもサイエンス・ライター以外だと
間違った記事を書くことが通常運転で当事者が困ることか普通にあるから
この記事があってるかどうか以前に誰が書いているかがかなり大事  

  
[ 1459456 ] 名前: ななし  2016/05/14(Sat) 23:42
ガンの幹細胞は、自己複製能は持っているが、当然ながら、様々な細胞に分化する多分化能なんか持っていない訳で、一旦特定の機関に分化した細胞が、再びどのような機関にでも分化出来る幹細胞になる「STAP細胞=刺激惹起性多能性獲得細胞」の「刺激惹起性多能性」が証明されたってのは無理があるだろ。
  

  
[ 1459460 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/14(Sat) 23:49
つまりは功を焦ったジジイどもに小保方女史が利用されたわけだよ
気長に研究をしていればちゃんと発見できていたんじゃないかな
おそらくその年にろくな功績がなかったから予算削減を恐れてフライングさせたということなんじゃないか。後でちゃんと発見できれば帳尻は合うと思ったのかな  

  
[ 1459468 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/15(Sun) 00:02
理研は責任だけ押し付けて一人殺して、
実はありました~
  

  
[ 1459474 ] 名前: あよ  2016/05/15(Sun) 00:10
『がん細胞の一種であるJurkatT細胞を用いて再現実験を試みた。同細胞に対しては、小保方氏がネイチャーで発表した細胞に酸性ストレスをかける方法ではうまくいかなかったため、独自に修正した酸性ストレスをかける方法を試してみたところ、細胞が多能性(体のどんな細胞になれる能力)を示す反応を確認した。それと同時に細胞が死んでしまう現象も確認されたので、何が細胞の運命を分けているのかを探っていきたい』

小保方が使ったのは体細胞、がん細胞を初期化できたという報告はしていない。さらに小保方の方法ではうまくいかなかったから、独自の方法を使っている。小保方の再現実験で、細胞が死ぬ際に光を放つことは確認されている。この実験では多能性を示す反応を確認したのち死んでいる。この実験においても、ただの細胞死の瞬間をとらえているだけの可能性を再現性で確認する必要がある。  

  
[ 1459483 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/15(Sun) 00:16
再現できるか出来ないかってのは、かなり繊細な実験だったからなのな。  

  
[ 1459501 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/15(Sun) 00:40
オボカタが一度も実験に成功しなかったバ力ンティ氏のSTAP現象論について世界初の実験に成功した人が出たということか。オボカタ完全脂肪のお知らせだな。  

  
[ 1459514 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/15(Sun) 00:54
STAP現象は植物であること自体は周知だったんでしょ
しかも今回の発表はガン細胞由来なんだから
オボちゃんの実験とは完全に別系統やん  

  
[ 1459541 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/15(Sun) 01:42
まあ一つ分かるのは日本のマス.ゴ.ミの科学報道のあり方は中世。  

  
[ 1459569 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/15(Sun) 02:23
製薬会社が全力でつぶしにくるだろ。  

  
[ 1459570 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/15(Sun) 02:25
まぁ地動説を唱えた学者が火あぶりの刑なわけだし、そんなに進歩してねーなw  

  
[ 1459577 ] 名前: 名無しの壺さん  2016/05/15(Sun) 02:37
方法が間違っていたので、逆転でも何でもない  

  
[ 1459645 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/15(Sun) 05:22
既得権を保守した文部科学省の官僚の重大な責任

教育も科学も足を引っ張る官僚だな 
自分の保身と既得権を守る為、擦り合い

理研の理事クラスに官僚が2人がウラ下り(現役出向)、
それ以外に文部科学省だけで30数名前後 天下りも入れれば・・・・
  

  
[ 1459657 ] 名前: 名無し  2016/05/15(Sun) 05:36
(文=大宅健一郎/ジャーナリスト)
確かにこれ大事だね。NHKスペシャルが放送された時に突如小保方擁護論を書いてた人じゃん。ジャーナリストという事になってるけど小保方擁護記事一本出してただけで、誰も知らないというSTAP騒動限定の有名人じゃん。  

  
[ 1459767 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/15(Sun) 09:02
小保方は研究に失敗したから叩かれたのではなく、データを捏造して成功したと嘘をついたから叩かれたわけで、研究者としてあるまじき行為を行ったから学会を追われた。
真摯に研究を続けていればあるいは本当の成功に辿り着けたかもしれないが、後の祭り。(とはいえ、研究ノートすらつけてないってな研究態度で何ができたかとも思うが。)

なんにしても、STAPをヒントに新たな研究が進むのなら、小保方も草葉の陰で喜んでいることじゃろ?  

  
[ 1459797 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/15(Sun) 09:42
既に言われている通り、STAP現象の有無とSTAP細胞の生成はまったく別問題なので
べつにコボちゃん逆転勝利なんてことではありません。悪しからず
むしろ記事を書いた奴がわざと混同させようとしている、かなり悪質な記事  

  
[ 1459833 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/15(Sun) 10:22
ガンの成因は無数にあり、放射線ならもっと簡単。精神的なストレスでも何らかの物理化学的過程を経てガンに至るとされる。

酸による方法が見いだせてもそれでおしまい。
iPSだってガン化しないよう制御することが課題。つまり両者は犯人と捜査官ほどな相違あり。
  

  
[ 1460560 ] 名前: 政経ch@名無しさん  2016/05/16(Mon) 05:16
STAP細胞自体は小保方より前から出来るかもしれないと言われてた物だろ。
その方法を見つけたはずが、方法が間違ってた事が確認されたなら小保方完全敗北だ。  

  
[ 1461748 ] 名前:    2016/05/17(Tue) 15:00
どうすんの、これ。お前ら小保方さんにごめんなさいしろよ  

  
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