2017/10/06/ (金) | edit |

日産ロゴ
日産自動車は、無資格者による完成検査の実態を調べ、今月末をめどに国土交通省に報告書を提出する。有資格者が検査したように書類を偽装していた事実も確認されており、ペナルティーを受ける可能性がある。虚偽報告と認められれば、5月に導入された「罰金2億円」が初適用される余地もあり、国交省は注視している。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000127-jij-soci

2017/10/05/ (木) | edit |

img_saitama.jpg 大手自動車メーカーの「ホンダ」は、国内工場の稼働率が低迷するなか、埼玉県狭山市の狭山工場での生産を、同じ埼玉県にある寄居町の寄居工場に4年後の2021年度をめどに集約すると発表しました。

ソース:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171004/k10011167481000.html

2017/10/03/ (火) | edit |

日産ロゴ
日産自動車の工場で、完成検査が資格を持たない者によって行われていた問題で、西川広人社長は2日、本社で記者会見し、「心からおわび申し上げる」と陳謝した。その上で、この問題について「背景、要因、従業員の意識を含め徹底的に検証し、対策を練りたい」と述べた。また同社は、今週中に約121万台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出ることを明らかにした。

ソース:https://www.jiji.com/jc/article?k=2017100200927&g=soc

2017/09/30/ (土) | edit |

日産ロゴ
大手自動車メーカーの日産自動車は、国内の工場で生産していたノートやキューブそれに電気自動車のリーフなど21車種の車少なくとも6万台について国に届け出た基準どおりに検査が行われず、社内の認定を得ていない従業員が検査を行って出荷していたと発表しました。

ソース:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170929/k10011162271000.html

2017/09/29/ (金) | edit |

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中国政府が、電気自動車(EV)への移行を従来以上に強く促す規制を打ち出した。自国メーカーを守り、育てる産業政策の色合いが濃いが、世界最大の自動車市場での出遅れは命取りになりかねない。日本勢にとっては苦しい戦いが始まる。

ソース:http://www.asahi.com/articles/ASK9X5S0RK9XULFA024.html

2017/09/28/ (木) | edit |

newspaper1.gif 電気自動車開発を加速 トヨタ マツダ デンソーが新会社設立へ

世界的に自動車の環境規制が強まる中、需要の拡大が見込まれる電気自動車の開発を加速させようと、トヨタ自動車とマツダ、それに自動車部品メーカー最大手のデンソーは、開発を担う新会社を共同で設立する方針を固めました。

ソース:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170928/k10011159431000.html

2017/09/27/ (水) | edit |

6 スーパーカブ ホンダが、ロングセラー二輪車「スーパーカブ」の生産を中国から熊本製作所(熊本県大津町)に戻すことが26日、分かった。コスト削減のため2012年から生産を中国に移していたが、当時と比べて為替が円安に推移していることを受け国内回帰を決断。ブランドイメージの向上を図る狙いもあるとみられる。

ソース:https://mainichi.jp/articles/20170927/k00/00m/020/025000c

2017/09/26/ (火) | edit |

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かつて一世を風靡した日産のスペシャリティ・2ドアクーペ『シルビア』がコンセプトモデルとして、10月の東京モーターショーに出展される可能性が浮上した。

ソース:http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13660148/

2017/09/25/ (月) | edit |

img_db04f3ea0b3e97adabd41fc055af7e1a179889.jpg 「EVへの大転換と加速化」――。現在の自動車メーカーは、この現実から免れることはできないだろう。英仏政府が2040年までにガソリン車・ディーゼル車の国内販売を禁じる方針を決めた。中国やインドは環境規制を盾に電動車優遇の国策を打ち出してきている。

ソース:http://diamond.jp/articles/-/139781

2017/09/25/ (月) | edit |

20121221chanpic_1915_176 三菱 三菱自動車は主力の小型多目的スポーツ車(SUV)をベースにした電気自動車(EV)を2020年代前半に日米欧などの市場で発売する。軽自動車がベースのEVも国内に19年にも投入する。仏ルノー・日産自動車連合は世界の自動車メーカーに先駆けてEVへの移行を進める考え。傘下の三菱自は得意とする電動技術をルノー、日産両社と共有し、グループのEV戦略を支える。

ソース:https://www.nikkei.com/article/DGXLASDC23H12_T20C17A9MM8000/

2017/09/24/ (日) | edit |

bsa1709230500003-p1.jpg スズキは22日、10月下旬から開かれる東京モーターショーで電気自動車(EV)のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。スポーツ用多目的車(SUV)で、車名は「イー・サバイバー」。丸形のヘッドライトを備え、屋根がない特徴的なデザインに仕上げた。スズキは「電動化がもたらす新たな四駆の可能性を提案したい」と説明している。

ソース:http://www.sankeibiz.jp/business/news/170923/bsa1709230500003-n1.htm

2017/09/23/ (土) | edit |

1kannkoku韓国国旗 電気自動車の普及速度を左右するものの一つがバッテリー技術だ。1回の充電でより長い距離を走るという点を含め、電気自動車を使用すればガソリン・ディーゼル車より経済的だという実質的なメリットを消費者が感じなければいけない。

ソース:http://japanese.joins.com/article/644/233644.html

2017/09/23/ (土) | edit |

toyota_l.jpg
トヨタ自動車が外国人社員の実習を増やす背景には、中長期に人手不足に陥る国内で多様な人手を確保するための備えとしての狙いもある。


ソース:https://www.nikkei.com/article/DGXLZO21401990R20C17A9TI1000/

2017/09/21/ (木) | edit |

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日産自動車が10月2日に売り出す電気自動車(EV)の新型「リーフ」が9月6日の発表以来の約2週間で、月間の販売目標を大きく上回る4千台超の予約を集めている。19日、西川広人社長が明らかにした。

ソース:http://www.asahi.com/articles/ASK9M4GRDK9MULFA017.html

2017/09/20/ (水) | edit |

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トヨタ自動車は19日、スポーツカーの新ブランド「GR(ジーアール)」を発表した。プリウスPHVやヴィッツなどをスポーツ仕様に改造して売り出した。クルマ離れが進み、カーシェアも普及するなか、消費者の所有欲をくすぐり国内販売をテコ入れする。

ソース:http://www.asahi.com/articles/ASK9H7RPYK9HOIPE03N.html

2017/09/18/ (月) | edit |

Tesla_Motorssvg テスラ ロゴ
電気自動車(EV)への期待が高まっている。人気を牽引するのは米テスラだ。イーロン・マスク社長は「水素はバカだ」と公言し、未来のクルマといわれた燃料電池車(FCV)を攻撃する。しかしモータージャーナリストの清水和夫氏は「攻撃するのはテスラにとって一番厄介な敵だから」という。清水氏と元朝日新聞編集委員の安井孝之氏の「EV対談」。第3回をお届けします(全5回)。

ソース:http://president.jp/articles/-/23114

2017/09/16/ (土) | edit |

20170913-00510525-clicccarz-000-6-view_.jpg
スズキの人の前でこんなことを言ったら露骨に嫌な顔をされそうなのでこっそり書きますが、新しいスイスポって牛丼みたいじゃないですか。あの有名なキャッチフレーズの「はやい、うまい、安い」ってやつです。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00510525-clicccarz-bus_all

2017/09/16/ (土) | edit |

toyota_l.jpg
では、どうしてトヨタはマツダと連携して、本格的にEVに参入することを決めたのか。一つは、EV三重苦の解決策が徐々に見えてきたからだ。航続距離の長い高性能バッテリーを、比較的安いコストで調達できる可能性が高まっている。現在、EV用のバッテリーは、各種のリチウムイオン電池を使っているが、中国の電池メーカーが近年、大量生産による急激なコスト削減を実現し、その影響で世界各地のEV用バッテリーのコストが下がってきたのだ。

ソース:http://president.jp/articles/-/23079

2017/09/15/ (金) | edit |

sty1709140006-p1.jpg マツダは14日、新型のスポーツタイプ多目的車(SUV)「CX-8」を12月14日に発売すると発表した。3列の座席で最大7人が乗車できるモデルを用意し、ミニバン利用者などの取り込みを狙う。ガソリン車は設定せず、ディーゼル専用車とした。

ソース:http://www.sankei.com/photo/story/news/170914/sty1709140006-n1.html

2017/09/15/ (金) | edit |

AS20170914003241_comm.jpg 2020年の東京五輪に向けて「空飛ぶクルマ」を開発中の有志団体「CARTIVATOR(カーティベーター)」は14日、東京と愛知に新たに二つの開発拠点を置くと発表した。機体の新デザイン案も公開し「五輪に向けて開発を加速させたい」としている。

ソース:http://www.asahi.com/articles/ASK9G548CK9GOIPE032.html

2017/09/14/ (木) | edit |

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ホンダは9月12日、『アーバンEVコンセプト』を発表した。実車は9月12日夜、ドイツで開幕するフランクフルトモーターショー2017で初公開される。

ソース:http://response.jp/article/2017/09/12/299681.html

2017/09/13/ (水) | edit |

170912_newmodel-hilux-02.jpg トヨタは、ピックアップトラックのハイラックスを13年ぶりに日本市場に導入し、2017年9月12日よりトヨタ店(大阪地区では大阪トヨペット)を通じて発売した。価格は、Xが326万7000円、Zが374万2200円(消費税込)。なお、生産工場は、トヨタ・モーター・タイランドのバンポー工場となる。

ソース:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010001-autoconen-ind

2017/09/12/ (火) | edit |

20071205_1 honda ホンダ
ホンダは11日、中国で2018年に発売する電気自動車(EV)を中国のIT(情報技術)大手、東軟集団(ニューソフト)と共同開発すると発表した。バッテリー制御技術や車両データの管理、つながる車(コネクテッドカー)の分野で協力する。中国政府はEVの普及を進めている。ホンダは各種の制御ソフトに強い東軟集団と組み、迅速なEVの市場投入につなげる。

ソース:https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ11HQ0_R10C17A9EAF000/

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